うごく「いきもの」として、一日「からだ」をつかわせていただく。
生かされながら生きている息づかいを味わえる、空間と腔󠄂間のマがある。
立ち上がる軸の感触と、一点におさまる重心の感触。
お蔭さまで、作業は所作を学ぶ機会になる。
すり減らず、満ちていく、不思議なながれ。

うごく「いきもの」として、一日「からだ」をつかわせていただく。
生かされながら生きている息づかいを味わえる、空間と腔󠄂間のマがある。
立ち上がる軸の感触と、一点におさまる重心の感触。
お蔭さまで、作業は所作を学ぶ機会になる。
すり減らず、満ちていく、不思議なながれ。
