混浴露天風呂、そして京都へ
★夕食。島根牛の陶板焼きが美味しかった。 ボリューム満点の夕食の後、腹ごなしに広い日本庭園を散歩することにした。昨年は女性モノの赤い鼻緒の下駄があったのだが、今年は何故かない。いわゆるつっかけを履いていったが、履きにくい […]
京都前夜。京都操体フォーラム
今週はフォーラムが重なったこともあり、畠山が執筆担当しております。 8月26日6時。三浦先生、岡村氏、さがゆきさん、私(畠山)の4人は羽田空港に到着した。昨年は京都のフォーラムが終わってから出雲の玉造温泉に行ったのだが、 […]
シベリア抑留と橋本敬三師 その2
昨日は「シベリア抑留」に関して島根県邑南町在住、品川始氏の著書より抜粋して、抑留時の日常的生活を一部紹介致しました。 そして最終日の今日は本題にもなっている橋本敬三師の著書『生体の歪みを正す-橋本敬三 論想集-』の中の『 […]
シベリア抑留と橋本敬三師 その1
描く夢は未来の夢、浮かぶ夢は過去の夢、それも今はとぎれとぎれ。 この書き出しで始まるのが、橋本敬三師の著書『生体の歪みを正す』橋本敬三論想集の398ページから始まる、『ロスケ・ヤポンスケ』の書き出しです。 これから、どう […]
タイムトラベル・スリップもの
時空を超えると言えばやはり、私的に外せないのは『タイムトラベル+スリップ』物の映画や漫画です。 因みに正確な定義は無いものの、過去に行ったり、未来に行ったりするものを我々は何となく“タイムトラベル”と呼んでいますが、どう […]
歴史のif〜時空を超えて(幕末篇)
福田君、一度だけ君をどっかの時代に飛ばせてあげよう!と神様にでも言われれば、迷い無く答えるのが『幕末』という時代です。 冷静に考えれば非常に物騒な時代でもあり、他の時代と大きく違うのは単純に領地を武力で奪い合う『武力闘争 […]
歴史のif〜時空を超えて(戦国時代篇)
このブログはご存じの通り各実行委員が毎回、テーマの中から自分の考えを表現していくわけですが、時として趣味嗜好が似通っている方がいらっしゃいますと、当然、ネタがかぶったり、同じテーマを書こうとしたりと否応なしに書き換えを必 […]
モノ申ス Part2
『少年老い易く学成り難し』この諺、私が好きな諺の一つです。一般的に言われる意味としては、若い時は未だ先があると思って必死に学ばないが、時は直ぐに過ぎてしまい何も学べず年をとり終わってしまう。だから若い時から必死で学ばなけ […]