学び続けているということ
2017年3月29日
私は私の時代を生きている。 操体の学びもこの世のご縁とつながりの中で、生まれ、育ったもの。 その感性に導かれるままに、自ら熱く、自ら歩みはじめた。 学びの中で、異なる景色がみえはじめ、みえたものが実るように […]
皮膚へのアプローチの歴史(7)
2017年3月25日
最終日になりました。 「アプローチ」と「メッセージ」というのは、 「からださん、どうですか?皮膚を介して教えて」というこちらからのアクションに、からだが「ハイ、きもちいいですよ~」と、答えを返してくれることなのではな […]
皮膚へのアプローチの歴史(6)
2017年3月24日
渦状波を受けたクライアントから「家でセンセイの真似したけど、全然効かない」という話を聞くことがあります。 仲間に聞いてみても、やはり「クライアントが真似してやってみたけど反応がなかった」という話を聞きます。 これ […]
皮膚へのアプローチの歴史(5)
2017年3月23日
そして実際に「渦状波®(かじょうは)」を受けて頂くと「気功ですか?」とか聞かれたりします。 私は外気功もやりますので(操体とはミックスしませんが、外気功のスキルは非常に役に立っています)違いがわかるのですが、 気 […]
皮膚へのアプローチの歴史(4)
2017年3月22日
皮膚へのアプローチが何故生まれたかというと、第一分析、動きの操体では対応できない患者さんの存在があったからだと聞いています。 動けない場合は手も足もでないという、まさに操体の盲点です。 その時、三浦先生から「生体 […]