佐助担当の二日目ですよろしくお願いします。 生命エネルギーの前に、生命とは・・・について触れてみたいと思います。生命とは、基本的には生きているものと死んでいるもの、あるいは物質と生物を区別する特徴・属性などを指す語、 […]
今週は佐助が担当となりますが、今週は大晦日と正月をまたぐ担当となります。実は昨年の大晦日もブログ最終日として担当をしていました。2年連続にして一年の最終日を担当できるということはとても光栄に思っています。今週の一週間お […]
さて、年末と言えば「第九」です。 あちこちで「第九」のコンサートが開催されています。 この曲は、何かが終わり新しい事が始まる時によく演奏されますね。ベルリンの壁崩壊の時もそうでした。 ヨーロッパでは、EUの国家としてベー […]
届く言葉(286p) 『届いたのは言葉のコンテンツではなく、言葉を届かせたいという熱意です。それは僕の脳ではなく、皮膚に触れた。』 いいですね。この最後のところにジーンと来ました。シビレました。(身体・言語・感覚というも […]
道無き道に分け入る(271p) 『学問というのは、そういうものだと僕は思っています。どの専門分野でも、先駆者は前人未到の地に踏み込んで、道を切り拓き、道標を立て、階段を刻み、危険な箇所に鎖を通して、あとから来る人が安全に […]
これからは、内田樹著「街場の文体論」(ミシマ社)に啓発された事を書こうと思います。 ・ソシュールの記号学定義(116p) ソシュール自身による定義の文章そのものも素敵なのですが、それについての内田先生のコメントがとても気 […]
松任谷由実 作 「恋人がサンタクロース」より 昔 となりのおしゃれなねえさんは クリスマスの日 私に云った 今夜 8時になれば サンタが家にやって来る ちがうよ それは絵本だけのおはなし そういう私に ウィンクして でも […]
山下達郎 作 「クリスマス・イブ」より 雨は夜更け過ぎに 雪へと変わるだろう Silent night, Holy night きっと君は来ない ひとりきりのクリスマス・イブ Silent night, Holy nig […]
今回はちょうどクリスマス・ウィークなので、耳に馴染んだクリスマス・ソングを味わってみたいと思います。 桑田佳祐 作 「クリスマス・ラブ」より きっと愛する誰かの 声が聴こえる Holy Night 心に積もる音は 魔法の […]
今年最後のブログとなったが、今年一年を振り返り私自身も環境も大きく変化した一年であった。何が変わったのかと言うと「学び」に対しての姿勢である。今までの私は自分の興味の範囲内しか学ぶことをしなかったのだが、今年は様々なこと […]