電車に乗っていた時にこんな閃きが出てきて遊んでみたんです。 格闘家である僕はここ数年目があんまり良くない感じ。 やっぱり殴られてるし、首とかも痛めてるから。 そんな風に感じて。 本とか読んでると字がぼやける時間がある。 […]
今年は年賀状を手書きで出してみた。 毎年印刷して、それに一言添えて出す。 それがここ数年というか10年以上そうやってきた。 最近は住所まで印刷して年賀状は出せる。 まあ便利な世の中。 今年は何となく手で書いてみようかな。 […]
佐伯さんからバトンを受けた 平直行です。 年末年始のこの時期1週間お付き合いください。 早い物で来年の2月で操体を学び始めて5年になります。 感想は 面白くて凄いな。 簡単すぎますか。 本当にそうなんですよね。 操体を学 […]
操体庵ゆかいや物語(17) 受験 佐伯惟弘 私が初めてカルチャーショックを受けたのは、中学校2年、両親と弟、4人で高知県にいった時 […]
ボクの「とうちゃん」 佐伯惟弘 今日は、12月10日(文章を書くのが遅い私は、早めに書いています)、父・佐伯清明の誕生日です。生きておれば、80才。 12年 […]
操体庵ゆかいや物語 (16) 「カメや!」 佐伯惟弘 前回のブログ週間(8月3日〜8月9日)の操体庵ゆかいや物語(13)で、地元の小学生に絵本を読むシーンを覚えてい […]
操体庵ゆかいや物語 (15) 年忘れ寄席(落語会) 佐伯惟弘 さて、久しぶりに本日は「操体庵ゆかいや物語」の看板で、ブログを進めた […]
球心機動 佐伯惟弘 それにしても、大胆な試みをしてしまったものです。 俳句の世界を全く知らない者が、俳人・松根東洋城と幼い時に交流があったという理由だけで俳句の本質を語る。 (上は、佐伯一 […]
私の祖父・佐伯惟揚(さいきこれあき)は1898年・明治31年生まれ。操体創始者の橋本敬三先生と同世代です。 祖父は8才の時から俳句を作り続け、86才で生涯を終えました。若くして小学校や中学校の校長を歴任し、1953年(昭 […]
今先生からバトンを受け、これから一週間 担当致します佐伯惟弘です。お付き合いの程、ヨロシクお願い致します。 主将の一言 佐伯惟弘 ブログの世話人・辻実行委員から、「佐伯 […]