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私にとって操体とは・・・〜同志とのつながり〜

 私にとって操体とは・・・というテーマをいただいて、早くも最終日になりました。今回のブログでは、僕にとっての操体とは「操体が私にとって、からだを通し、意識の変化をもたらす学問」ではないかと思い、操体を通して沢山の気付きや […]

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私にとって操体とは・・・〜無意識へのアプローチ〜

 私にとって操体とは・・・の六日目は、操体法は無意識へのアプローチにも繋がっていると考えられるので紹介したいと思います。  昨日のブログでふれたように、からだが動くということは、無意識の活動からはじまり、遅れて意識が活動 […]

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私にとって操体とは・・・〜無意識とからだ〜

 私にとって操体とは・・・の五日目の今日は、操体を学ぶにつれて、無意識のついて考えるようになりました。操体を学ぶ前は、第三者の治療従事者がクライアントに対して治療をするということで、治療従事者側の意識について考えることは […]

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私にとって操体とは・・・〜意識の変化〜

 四日目の私にとって操体とは・・・のブログは、操体を学ぶことで、意識がかわったので紹介したいと思います。今日もよろしくお願いします。  この世に生を受け今まで皆さんの生活にも、ラッキーと感じることや、最近はツキがないと感 […]

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私にとって操体とは・・・〜学びの変化〜

 三日目の私にとって操体とは・・・のブログは、操体を学ぶことで、学びにも変化を受けましたので紹介したいと思います。  現代の医学ではEBM(Evidence Based Medicine)を大切に考えています。EBMとは […]

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私にとって操体とは・・・ 〜アプローチ(治療方法)の変化〜

 操体と出会い、様々の変化をもたらしましたが、二日目の今日はアプローチ(治療方法)の変化を紹介したいと思います。よろしくお願いします。  操体に出会う前は理学療法士として、リハビリテーション科に来院される方は、医師の診断 […]

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私にとって操体とは・・・ 〜操体との出会い〜

 今回のブログのテーマは、「私にとって操体とは」というテーマを頂きました。僕は、操体と出会うことで、治療方法・考え方など様々なことが変化してきていることを実感しています。私にとって操体とはと聞かれ、ひとことでいうと、「操 […]

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半蔵(はんぞう)
わからないからやる

ポロックについて、もう一つ。 彼の言葉に、 『絵の中にいるとき、私は自分のしていることを意識していない。 「知り合う」ための時間を過ごした後、やっと私は自分のやっていたことをわかるようになるのです。』 がある。 これって […]

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半蔵(はんぞう)
似て非なる

ジャクソン・ポロック展を見て来た。 20世紀のアメリカを代表する抽象画家の回顧展である。素晴らしい! 晩年(といっても、44歳で自動車事故で逝ったのだから、まだ若い)の彼の技法に、ブラック・ポーリングというものがある。 […]

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半蔵(はんぞう)
師弟

それにしても、橋本先生と三浦先生の師弟関係はすごい。芸術品だと思う。 肉体が無くなった今でも、三浦先生を動かす橋本先生。 法然と親鸞の関係を想い出す。 三浦先生は、たとえ橋本先生が教えた事が全てウソであっても(実際はそん […]

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