イチローから学んだ「仕事愛」
私の青春時代はサッカーに没頭する毎日であまり野球をしたことがなかったのだが、なぜかイチローが好きで毎晩彼のプレーを見ることが最高の楽しみであった。 社会人になり仕事をしていく中で人並みの成績は残せるがそれ以上の事が出来ず […]
人は産まれながらに愛を知っている!
今日から1週間書かせて頂く三浦寛幸です。 今回のテーマ「愛と性(Sex)」を書くことで色々な気付きを得られました。その気付きの1つは今までの自分の人生はたくさんの愛を与えられ育ってきたことです。そういった気付き、思いを出 […]
人生のパワースポット 愛と性(2)
私が知る家族のなかに、ハネムーンベイビーで生まれてきた子供がいます。子供が云々と言っている訳ではなく、お母さんと良人(おっと)のことです。その女性は、幼稚園から大学まで、カトリック系の学校を出ていました。モラルという点で […]
人生のパワースポット 愛と性(1)
運動生理学という分野は、性の生理学といふのだそうです。量子力学、別名筋運動主因性流動波動の原理、とも言うのだそうです。物質的に言えばガソリンオイルの循環とも言うのでしょうか。スイッチがONになって、作動、発信が可能となり […]
「時節到来」とそのつながりについて(4)
バカモン!と説教されて、納得、納得。これでスッキリした。怒ることなんて一つもない訳である。もし怒るのなら、慢心、邪心があるからであろう。 「らく」から「快」にギアチェンジして1年、2年と歳月が流れ、1つ1つ整理し、まとめ […]
「時節到来」とそのつながりについて(3)
楽への問いかけは、操者の指示によって、管理されていることがわかってきた。 楽への問いかけにおいては、それでよかったのだが、快のききわけについては、間に合わない。快のききわけの中では、操者の決めつけ(マニュアル通りの指示) […]
「時節到来」とそのつながりについて(2)
私は、今こそのんびりとした診療をつづけているが、若いころの私は、臨床の虫であった。臨床が好きで好きでなめまくっていた。師からいただいた、動かして診る、という診断が大好きであった。 修業時代からゆうに44年間、動診の世界を […]
「時節到来」とそのつながりについて(1)
今週は2日間か3日連続で、人生の「時節到来」について話します。時節到来とは、一人一人、自分にかかわる運気や気運のことです。私事ですが、この時節到来がいつ頃あったのか・・・と、たぐってみることにしました。 ありました。すで […]