三浦 寛幸(みうら ひろゆき)
「様々なセンスを磨く ~異性を意識したセンス~」

今回のブログが始まる少し前からアダム徳永さんの「男の教科書」を読み直していました。   改めてこの本を読み直してみると、女性が男性に求めているものとはセンス(感性)そのもののように思えます。   ちょっとした着る物のセン […]

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三浦 寛幸(みうら ひろゆき)
「様々なセンスを磨く」  ~感性を豊かにする~」

三浦先生、一週間ありがとうございました。   今週から三浦寛幸が担当致します。よろしくお願い致します。   今回のテーマは「センス」「感性」です。   私自身、操体の学びを得ていく中で一番磨かれているのが「感性」です。 […]

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三浦 寛(みうら ひろし)
バランス

個人レッスンの中で   なぜ心臓が左右にあっては不都合なのだろうか?   と私は問いかける。     心臓が一つ、オチンチンが一つであることが、非対称性であることだ。 二つある臓器、それは全体丸ごととしてとらえれば、非対 […]

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三浦 寛(みうら ひろし)
野次馬

「わかる」と、「ただわかった」だけでは気がすまない性分である。   わかった先に何があるのか?と野次馬になるからだ。   そこに「変わる」という変化がおとずれる。   その野次馬は、変わるごとに新たな気づきをつかんでいく […]

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三浦 寛(みうら ひろし)
変化

ヘーゲルもダーウィンも指摘している。   「現在の知識は、新しい知見によって必ず修正される」   その基準となる前提が変われば、当然のごとく結論も変わってくる。   つまり人間は「正しいことはわからない」   人間は正し […]

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三浦 寛(みうら ひろし)
自罪

構築されてしまった妄想は   おかしなことであっても正統化してしまう。   不可解な矛盾を生み出し、学びを妨げる。   それに気づいても、曖昧にしておくことは   自分が招く自罪である。   2016年11月23日(水) […]

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三浦 寛(みうら ひろし)
自由

一般的に常識化されてしまったものの中には   妄想的な固定観念で塗りつぶされているものもある。     つまり人間の知識というものは 「現在の知識」でものを考えるということである。   なにか腑に落ちない、辻褄が合わない […]

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三浦 寛(みうら ひろし)
本質

    学びの中で   何か不可解だ?   矛盾に気づいたとき   はじめて、もの、こと、なりの本質(正体)がみえてくる。   2016年11月23日(水)勤労感謝の日 秋季東京操体フォーラム開催! 今季のテーマは「膝と […]

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三浦 寛(みうら ひろし)
せいめい

今週は三浦が担当いたします。 よろしくお願いいたします。   せいめい現象とは 息をとめつづけていることも 息を吐きつづけていることも 息を吸いつづけていることも せかせかと吸ったり吐いたりすることもできない。   その […]

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畠山裕美(はたけやまひろみ)
感性とセンス 七日目

いよいよ七日目となりました。 「感性・センス」というお題で書いてきましたが、やはり結論は「一日にしてならず」ということなのかな、と思います。   また「感性って何だ」「センスって何だ」と、色々机上の理論で考えて理屈をこね […]

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