「憶の快」というと、何故か脳裏に浮かぶのが、 シーラカンス。 【ナショジオ】「古代魚シーラカンスの再来」より 私の場合、この映像だけでご飯3杯くらいいけます。。。 シーラカンスとか、水族館には結構な割合で飼育されている、アマゾンのピラルク。 ゆっくり、悠久の時を生きているような感じがするからでしょうか。 そもそも何億年もその形態が変わっていないというのがすごい。 (その億じゃないけど) 生命の記憶、という点では、あきらかに「もってるもってる」ですね。 シーラカンスとは全く関係ない、駒場の「日本民藝館」 2019年春季東京操体フォーラムは4月29日の開催です。テーマは2018年秋に引き続き「身体芸術と操体」です。