新重心理論にかなうにはとても遠い道のりにみえる
やっと手ごたえを感じれたと思ったらまだ先に多くのものが待っている。
学びたいものが日を追うごとに増えてくる。
だけど果てしないものとは全く思えない。
三浦先生が道しるべをつけてくれているから。
からだの学習を通して半信半疑だった自分が腔間や吸気に関心を持つとは思えなかったから。
師匠や先輩の言葉を臨床を通して感覚できるようになったのだから。
今はまだ難しく考えてしまい、うまく咀嚼できずにいるけど、滋味を感じるまでゆっくり味わい通してたらいつの間にか適うと思う
