東京操体フォーラム 実行委員ブログ

 操体のプロ、東京操体フォーラム実行委員によるリレーブログ

三浦 寛(みうら ひろし)

からだからのメッセージ 7

左右手関節の動きと流れの 三回転の効かせ方 1週間ありがとうございました。明日からは三浦寛幸が担当します。 三浦寛

からだからのメッセージ 6

目的が決まれば瞬間意識がかわる

からだからのメッセージ 5

(-)(+)未分の一なる太極性の循環

からだからのメッセージ 4

相異なる二極の性相循環

からだからのメッセージ 3

生命力学のバランスは 重心力学のバランス まーくん。何かヒントを与えてくれます。

からだからのメッセージ 2

快適感覚にかなう 重心の適性にかなう 手指関節末端の生かし方。

からだからのメッセージ 1

人体の構造力学 全身体性力学

まるごと操体(7)

学びのくりかえし中で、どんな器をつくっていくか。 1週間ありがとうございました。明日からは三浦寛幸が担当します。 2023年秋季東京操体フォーラム | Tokyo Sotai Forum www.tokyo-sotai.com

まるごと操体(6)

病むとは、思考回路の混乱である。 りんちゃん 2023年秋季東京操体フォーラム | Tokyo Sotai Forum www.tokyo-sotai.com

まるごと操体(5)

自分自身が他人でないありがたさ。 りんちゃん 2023年秋季東京操体フォーラム | Tokyo Sotai Forum www.tokyo-sotai.com

まるごと操体(4)

右脳重心と左脳重心。 まーくん(左)りんちゃん(右) 2023年秋季東京操体フォーラム | Tokyo Sotai Forum www.tokyo-sotai.com

まるごと操体(3)

このいのちから、己れの流儀をわきまえる。 凜(りんちゃん) 2023年秋季東京操体フォーラム | Tokyo Sotai Forum www.tokyo-sotai.com

まるごと操体(2)

ヒトは息の達人となれ 2023年秋季東京操体フォーラム | Tokyo Sotai Forum www.tokyo-sotai.com

まるごと操体(1)

息として生きる性と生。 真魚君(まーくん) 2023年秋季東京操体フォーラム | Tokyo Sotai Forum www.tokyo-sotai.com

触れる・ふれる(6)

触れるとは、いのちの存在、理想意識の存在である。 開催案内 | 2023年秋季東京操体フォーラム | Tokyo Sotai Forum www.tokyo-sotai.com りんちゃんです。1週間ありがとうございました。

触れる・ふれる(6)

触れるとは 可能性をうみだし、その存在を認識することである 開催案内 | 2023年秋季東京操体フォーラム | Tokyo Sotai Forum www.tokyo-sotai.com

触れる・ふれる(5)

触れるとは 発酵である 開催案内 | 2023年秋季東京操体フォーラム | Tokyo Sotai Forum www.tokyo-sotai.com

触れる・ふれる(4)

触れるとは、生命(いのち)を写し出す 触れるとは、癒(いや)しの健康学である。 開催案内 | 2023年秋季東京操体フォーラム | Tokyo Sotai Forum www.tokyo-sotai.com

触れる・ふれる(3)

生かされているものに触れている。 触れるとは現象を写しだす。 開催案内 | 2023年秋季東京操体フォーラム | Tokyo Sotai Forum www.tokyo-sotai.com

触れる・ふれる(2)

触れることで、現象は変化する。 開催案内 | 2023年秋季東京操体フォーラム | Tokyo Sotai Forum www.tokyo-sotai.com

触れる・ふれる(1)

触れてみれば、全てが意味のある存在である 触れてみれば、全てが必然の存在である 開催案内 | 2023年秋季東京操体フォーラム | Tokyo Sotai Forum www.tokyo-sotai.com

なぜ、何を学んでいるのか(7)

生きつづけていることは 学びつづける、ってことかな 人生の宿願である 1週間ありがとうございました(凜)

なぜ学んでいるのか(6)

私の人生と伴にあるものを 大切にしたいために 学びつづけている

なぜ学んでいるのか(5)

師が、この世を去った時、 私はつらかった このつらさを克服する為に 学びつづけている

なぜ学んでいるのか(4)

学びつづけていくことで 生涯守りたいものがあった

なぜ学んでいるのか(3)

心の中が病まないように 生涯学び続ける

なぜ学んでいるのか(2)

この学びは 私にとって、 後戻りのできない学びなのだ 人生のやりなほしをしないように 学びつづけた

なぜ学んでいるのか(1)

1週間、三浦寛が担当いたします。 私は、 迷いつづけない為に学んでいる

重心の適性(7)

重心の適性のバランスとはのバランスとは、 左体側側(ひだりたいそくがわ)がのび、 右体側側(みぎたいそくがわ)がゆるんでいる状態のことである。 つまり、からだは非対称のバランスである。

重心の適正(6)

重心の適正、不適正は、からだの使い方、動きによって決まる。