東京操体フォーラム 実行委員ブログ

 操体のプロ、東京操体フォーラム実行委員によるリレーブログ

三浦 寛(みうら ひろし)

環境(7)

人間の暮らしにとって、重力があるのと無いのとでは、大違いである 生命あるものにとって、地球は楽園である 一週間ありがとうございました。 明日からは三浦寛幸が担当致します。 三浦寛

環境(6)

目でみる言葉 皮膚感覚で感じる言葉 重心の適正が受け止める言葉 重心と重力が受け止める言葉 重心の適正基準からソレなきゃいいんだ。 その基準からブレてしまうから病むんだ。 ブレることはからだにとって不快なことなんだ (生体のバランス制御とは重心の…

環境(5)

ウサギがカメに何故負けたのか。「これでよかった」と思うように励むこと。 人生、最後まで手を抜くな。油断するな。 健康のバロメーターも、重心のバロメーターも左重心にある。

環境(4)

おまえさんの職業、一体なにやってんだい? 私、行ったり来たりして遊んでます。 学びは遊学です。

環境(3)

霊体を抜けて空体へ。

環境(2)

あるケチな男がいて、どうも目が二つあるというのはもったいないと言うんだ。 こっちだけで暮らしていたが、どうも目が疲れると言うんで替えてみたら、知っている人が誰もいなくなった。 右目が見ていた重心と中心と、左目で見ていた重心と中心とはどうも違…

環境(1)

人生も脱皮(変態)が必要だ。 意識が問題、意識を再生する 橋本敬三先生から頂いた「千島学説」の冊子。

修業 七日目

人生は、驚きが必要だ。学びにも、必要である 1週間ありがとうございました。明日からは三浦寛幸の担当です。 2022年春季東京操体フォーラムのご案内です。 2022年春季プログラム | 2022年春季フォーラム | Tokyo Sotai Forum www.tokyo-sotai.com コロナ禍…

修業 六日目

人生も日々の連続性である。学びも日々継続である 己の人生をつらぬくこと、学問もそうである。 真魚(まーくん)と橋本敬三先生 2022年春季東京操体フォーラムのご案内です。 2022年春季プログラム | 2022年春季フォーラム | Tokyo Sotai Forum www.tokyo-s…

修業 五日目

学ぼうとする、真の勇気が修行であり、生涯一貫した終わりのないものである 自分という個の人生を、肯定して受け入れること 小十郎(ちびちゃん) 2022年春季東京操体フォーラムのご案内です。 2022年春季プログラム | 2022年春季フォーラム | Tokyo Sotai F…

修業 四日目

修業とは師とのご縁である 修業とは、自身がめんこい存在であることに気づくことである 師からめんこがられることが修業の早道 小十郎(ちびちゃん)と 2022年春季東京操体フォーラムのご案内です。 2022年春季プログラム | 2022年春季フォーラム | Tokyo So…

修業 三日目

私が望むことを、私自身がわかっていないことを、生涯をとおして少しづつでもわかること。 修業も人生のご縁である。 凜(りんちゃん) 2022年春季東京操体フォーラムのご案内です。 2022年春季プログラム | 2022年春季フォーラム | Tokyo Sotai Forum www.t…

修業 二日目

修業とは、身につけて疲弊(ひへい)しないものである。人生もみずから手を離すな。指1本でもつかんでいろ。 人と比べない、自身の生き方が修業である。

修業(なすことを、おさめる)初日

今週一週間は三浦寛が担当いたします。 今、このいのちがあって良かったと思えるのが、修業である。 ものごとの裏表がみえてくるのが、修業である。

七日目

左重心の ミトコンドリア。

六日目

なぜ、からだは右重心に偏差してしまうのか。

五日目

からだの構造から診てはいけないのが、重心のとらえ方。

四日目

かけ橋をつくる つくれば道が開ける

三日目

重心とは、真理を照らす鏡。

二日目

学び方を間違えると、数珠が切れる。

初日

発想の転換。

七日目

どっから、どこまでが右腕で どこから、どこまでが左腕なのか これは、アートであり、全身一体一つの 総和のとらえ方がサイエンスである。 太極がサイエンス 分極がアート 非対称がサイエンス 対称性がアート 絶対性がサイエンス 相対性がアート すべて、サ…

六日目

右重心はアートであり、 左重心はサイエンスである。 2021年秋季フォーラム 2021年11月23日(火)勤労感謝の日 ハイブリッド開催 テーマ「アートと操体」

五日目

目に見えぬものは、サイエンスであり、 目に見えるものは、アートである。 2021年秋季フォーラム 2021年11月23日(火)勤労感謝の日 ハイブリッド開催 テーマ「アートと操体」

四日目

からだの中心と重心は、アートである。 重力はサイエンスである。 2021年秋季フォーラム 2021年11月23日(火)勤労感謝の日 ハイブリッド開催 テーマ「アートと操体」

三日目

求心性の動きと遠心性の動きは、アートである。 2021年秋季フォーラム 2021年11月23日(火)勤労感謝の日 ハイブリッド開催 テーマ「アートと操体」

二日目

吸気はサイエンスであり 呼気はアートである 2021年秋季フォーラム 2021年11月23日(火)勤労感謝の日 ハイブリッド開催 テーマ「アートと操体」

一日目

示申 は、サイエンスであり 神と人間はアートである。 2021年秋季フォーラム 2021年11月23日(火)勤労感謝の日 ハイブリッド開催 テーマ「アートと操体」

ひだり 七日目

からだの中心と重心をどこに設定するかによって、吸気の質量がかわってくる。 からだが右重心に偏差すると、吸気の質量が減少する。 1週間ありがとうございました。 明日からは三浦寛幸の担当です。

ひだり 五日目

からだには、 より吸気がとおり易い流れの道と、より呼気がとおり易い流れの道がある。