自分と「自分のからだ」の間に

からだを「自分の」をつけずに捉えていく。

その関係性を良好にし続けるために

日々学んでいるのだとしみじみと思う。

 

からだと自分のあいだに良い距離感を実感できるような

体感を持ちたちと思う。

それがからだに対する正義ではないだろうか。